【国民健康保険資格証明書をお持ちの人へ】新型コロナウイルス感染症に係る診療・検査医療機関の受診時における被保険者資格証明書の取り扱いについて

このページの情報をツイッターでツイートできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1011952  更新日 令和3年12月15日

印刷 大きな文字で印刷

通常、被保険者資格証明書を交付されている人が、通常の医療機関や薬局を受診する際、医療費はいったん全額自己負担になっています。

しかし、新型コロナウイルス感染症の疑いで、都道府県が指定する診療・検査医療機関の受診及び診療・検査医療機関で処方された処方せんに基づき薬局にて調剤を受ける場合、当該月は全額自己負担とはならず、「3割(70歳~74歳の人は2割または3割)」の自己負担で受診することができます。令和2年12月以降の診療が対象です。

PDF形式のファイルをご利用になるには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方は、Adobeのサイトからダウンロード(無償)してください。Adobeのサイトへ新しいウィンドウでリンクします。

このページに関するお問い合わせ

市民生活部 市民生活課 保険年金室(国保)
〒413-8550 熱海市中央町1-1
電話:0557-86-6258 ファクス:0557-86-6277
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。